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ドラマのネタバレ記事が多めです。

【コンフィデンスマンJP】8話あらすじと感想「美のカリスマ編(りょう)」

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【コンフィデンスマンJP】8話あらすじと感想「美のカリスマ編(りょう)」

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【コンフィデンスマンJP】8話あらすじ「美のカリスマ編(りょう)」

リチャード(小日向文世)が通っていた個人エステを経営していたほのか(堀川杏美)は元モデルで女医のカリスマ経営者の美濃部ミカ(りょう)の経営するサロンに採用され個人エステを閉店することになった。

しかし、美濃部ミカはパワハラ経営者で1年ほどたったころ、リチャードがほのかに再会すると仕事は辞めていた。
ほのかはミカに痩せるように何度もいわれていたが結局痩せずに連日罵声を浴びせられていた。

ほのかはミカからのパワハラの発言を録音していた。
そしてリチャードに相談した。
土下座の謝罪と慰謝料が望みだ。

週刊誌に売ろうかと言うほのかにリチャードは「そんな下品なやり方」と自分に任せるように言った。


そして最初にアクセスしたのはボクちゃん(東出昌大)
ボクちゃんは韓国の男性美容家に扮し、接触する。
しかし、ミカは男性用コスメには全く興味がなかった。

次はダー子(長澤まさみ)の番。
ダー子はフランスの有名ブランドの化粧品工場のスタッフになりすます。

しかし、ミカに接触する直前にダー子は方針を変え、会わずに帰ってしまう。

次のダー子の作戦はミカの出演するTV番組に視聴者モデルとして出演すること。
そして、ダー子は40歳だと言いミカを驚かせる。
更に帰り際に「弁天水」と書かれた容器に入った化粧水をわざと忘れた。

その容器を見てミカは「ダー子」と「弁天水」に興味を持つ
ダー子は謎めいた感じで姿を消した。

ミカは気になりいろいろ調べた。
そして、五十嵐(小手伸也)がまいた餌に食いついた。
ゴシップ系の雑誌に「美人村」という記事を載せておいたのだ。

早速、ミカは食いつき雑誌の編集社を訪ねる。
そこは小さな出版社で五十嵐が社長役。

五十嵐の案内で山形の「美人村(もちろんフィクション)」へ。

そこに先日あったダー子扮する秀子がいた。
秀子はその村に伝わる伝説の井戸水を使い化粧水を作っていた。
それが「弁天水」

ミカは「弁天水」に興味を持つが秀子は弁天水は村から出してはいけないという言い伝えがあると拒んだ。

それでもミカは諦めない。
そこで強引に金で買うのかと思われたがミカは「ミス・ミカブランドコンテスト」に出てみてはどうかと誘う。
予想外の申し出だったが出場したダー子はなんと優勝してしまう。

それでもこれkらの作戦を家が考えているとミカが週刊誌に報じられていた。
パワフルの件だ。
リチャードに相談したほのか(堀川杏美)は結局、情報を週刊誌に売ったのだという。

その件が原因となり、ミカは会社を追われることとなった。
そして、ダー子たちの作戦も保留となった。

【コンフィデンスマンJP】8話感想「美のカリスマ編(りょう)」

今回は(も?)お金を取りそこねてしまった。

エステティシャン役の堀川杏美はなかなかのキャラでしたね。
次週は小池徹平さんが登場します。

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