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ドラマのネタバレ記事が多めです。

【ゼロ】2話のあらすじと感想

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出典:日テレ公式サイトより

【ゼロ 一獲千金ゲーム】2話のあらすじ

真っ黒なマスクを顔に被せられ、移動させられる零(加藤シゲアキ)
そのマスクをとって周囲を見渡せる時間は10秒だと峰子(小池栄子)がアナウンスする。
そしてマスクを取られて零が見たのは......

今回はそんな「ゼロ-一獲千金ゲーム-」の見逃し動画配信情報と1話のあらすじをまとめていきます。

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【ゼロ 一攫千金ゲーム】2話のあらすじ

3時間前、零たちは「ドリームキングダム」の前にいた。
そこでルール峰子がルールの説明をする。
ドリームキングダムには20のアトラクションがあり、そのアトラクションに挑戦しクリアするとリングが与えられるという。
アトラクションの難易度によってクリア時に獲得できるリングの数が変わる。
一番難易度の高いアトラクションはクリアするとリングが3つもらえる。
簡単なものはリング1つ

そして、そのリングを4個集めると王になる権利が与えられるということだ。

早速、ゲームスタート当然難易度の高いゲームに挑戦したくなるが難易度が高いため失敗すると肉体的にも精神的にもダメージが大きい。

そんな中、セイギ(間宮祥太朗)たちはリングを持っているものから奪えばいいと提案する。

しかし、零(加藤シゲアキ)はそんなやり方は反対だと言う。
そして、セイギ達のグループと零達が対峙する。
零がセイギ達に押さえつけられたとき、ひとりの男が助けに入った。
その男は零とは旧知の仲、カズヤ(増田貴久)だった。

零とカズヤは高校時代の同級生だった。
零とカズヤは昔話をする間もなくゲームに戻った。

程なく、零の周りにおいて欲しいという男達が現れる。


零たちの他にもグループはできていた。
あの中学生 標(しるべ:演・佐藤龍我)もその能力の高さにしもべとなる人たちを従えていた。

セイギ(間宮祥太朗)にもしもべの様なものを従えていた。

そこ今回の主催者財前無量(梅沢富美男)が登場する。
そして、標(しるべ)と零(ゼロ)に対決しろと言う。
ふたりのいずれかが「王」になるだろうと予言した。
そこにいるセイギは自分の名前が呼ばれなかったことに不服そうだった。

財前はシルベとゼロに生存率25%のクォータージャンプで勝負しろと言った。

有無を言わさずふたりは黒いマスクを被せられ連行される。


そして、冒頭の場面に戻る

マスクを取られたゼロの目前に現れたのは地上50mに浮かぶ5m角ほどのステージ
そして、その3方向にOUTと書かれた壁が立っている
1カ所は「SAFE」と書かれている。
いずれも1m程の間が開いておりそこに飛び移る際に間違えると落ちてしまう。
「OUT」の壁3カ所の方に飛べば捕まるところもないためにそのまま50m下に転落する。
「SAFE」の方向に飛べれば良いのだが

そして、今回のゲームには方向を指示する壁役が居る。
壁役はゼロが落ちようが落ちまいが自分の方向に飛ばせればリングがひとつもらえるという。

程なく壁役の声がアナウンスされる。
壁役はゼロの仲間のヒロシ(岡山天音)
ヒロシの声が聞こえる。

ヒロシは自分の方向へ飛べというが何か違和感がある。
会話をしていくうちにこのヒロシは偽物だと気がついた。

しかし、次の声はカズヤ(増田貴久)
ゼロはまたしても声の真偽に悩む。

カズヤは自分の方向が「SAFE」だと主張した。
しかし、そこは「OUT」ゾーン
カズヤは高校時代、何をやってもゼロに勝てなかった。
その私怨を持ち込み嘘をついている。
しかし、ゼロはカズヤ言葉を信じ、その方向に跳ぼうとしている。

【ゼロ 一攫千金ゲーム】2話の感想

全体的にドキドキしますが展開がちょっと遅いですね...

話は面白いだけに残念です。

今回はそんな「ゼロ-一攫千金ゲーム-」の見逃し動画配信情報と1話のあらすじをまとめていきます。

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