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ドラマのネタバレ記事が多めです。

【ゼロ 一獲千金ゲーム】見逃し6話のあらすじと感想

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出典:日テレ公式サイトより

【ゼロ 一獲千金ゲーム】見逃し6話のあらすじと感想

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本記事の配信情報は2018年8月19日時点のものです。
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【ゼロ 一獲千金ゲーム】見逃し6話のあらすじ

物語は3時間前
やっとリングを1つ獲得したゼロ(加藤シゲアキ)は標(シルベ・演:佐藤龍我)から「組まないか」と持ち帰られる。
「在全(梅沢富美男)を倒して100兆円を奪い世界を変える」という。
しかし、ゼロはその申し出を断った。


そして、リングを獲得するためのゲームがほとんど閉館
しかし、1カ所だけ開いていたゲームに臨むゼロ達
しかし、レベル「HARD」という難関

3人組での参加が必要
ゼロとゼロの仲間のヒロシ(岡山天音)、そして本来なら敵対している氷川ユウキ(小関裕太)が現れ、一緒に参加するという。

他人の命まではかけられないゼロは思わぬユウキの登場に承諾をしゲームに入っていった。

そのゲームは「ジ・アンカー」
仲間同士の絆を試すゲーム
そのゲームの司会は城山小太郎(手越祐也)
3人は横になり縛り付けられその頭上をアンカー(イカリ)が振り子のように揺れている。

アンカーの先端は刃物になっている。
クイズに不正解すると今は頭上からかなり上で揺れるアンカーが少しずつ降りてくる。

クイズは3人で順番にひとりずつ答える。
最初はヒロシ
ごく簡単な問題だが間違えてしまう。

しかし、ゼロとユウキは何ごともなく正解する。
しかし、その解答でアンカーが上下している様子はない。

そして、ヒロシの番
そこで「アンカーパネル」というカードが出る。
このアンカーパネル問題で正解するとそこまで正解した分のポイント分、上昇する。
不正解ならポイント分、下がる。

そして、ヒロシが引いた「N」という場所から「アンカーパネル」がでたことと最後に引くという「A」という場所、そして全部で6枚あるという「アンカーパネル」の場所をゼロは「A・N・C・H・O・R」にアンカーパネルがあるに違いないと推測した。

ゼロ(加藤シゲアキ)はそのアンカーパネルを全て自分が答えたいと思うがそのカードを他のメンバーに引かれては困る。
そのことをどうふたりに伝えたら良いのか困るゼロはヒロシ(岡山天音)に罵声を浴びせることで伝える方法を思いついた。

そして、そのことでヒロシはアンカーパネルを避けることができた。

クイズが続く
ユウキが「R」のカードを引き、アンカーパネルが登場
しかし、ユウキは不正解
またしてもアンカーが下がる.....

【ゼロ 一獲千金ゲーム】見逃し6話の感想

今回のゲームも次週に持ち越しとなりました。
ユウキ(小関裕太)の正体が謎です。
ゲームの外で待つセイギ(間宮祥太朗)もこのゲームに参加して初めて会ったのでユウキのことはよく知らないと言います。

ゼロの味方なのか敵なのかも分かりませんがこのゲームでは自分もリスクが高いですね。

手越さん演じる小太郎のキャラが濃くて感じ悪いのですがまあ敵キャラですから仕方ないですね。

そんな小太郎のエピソードも「Hulu」で配信している模様、とりあえずチェックしてみます。

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本記事の配信情報は2018年8月19日時点のものです。
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