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【いつかこの雨がやむ日まで】見逃し4話のあらすじとネタバレ感想「悪意のご招待...罠と秘密」

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出典:東海テレビ公式サイトより

【いつかこの雨がやむ日まで】見逃し4話のあらすじとネタバレ感想「悪意のご招待...罠と秘密」

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【いつかこの雨がやむ日まで】見逃し4話のあらすじ「悪意のご招待...罠と秘密」

和也(堀井新太)は久しぶりに見たひかり(渡辺麻友)の笑顔に喜んだ。
和也はそんなひかりにキスをしようとするがタイミング悪く天竺(吹越満)からひかりに電話が入る。
電話を切ったひかりに和也は「好きだ」と告白した。

ひかりが劇団に戻ると天竺をはじめ劇団員もひかりのことを受け入れた。
しかし、主役のジュリエットは降板となった。
それでも劇団に戻れたかだけでもひかりは嬉しかった。


國彦(桐山漣)は麻美(三倉茉奈)の姉千尋(星野真里)の家にいた。
千尋も麻美のことを殺した真犯人を見つけたいと思っている。


ある日、劇団に戻れたひかりのことをお祝いしたいと母の由布子が食事さそった。
由布子は何も言わず高級そうなレストランに連れてくる。
和也が招待してくれたのだと言う。

店につくと和也(堀井新太)と沙耶(筧美和子)、その家族が一堂に会して食事をしていた。
実は和也の名を語り、由布子に声をかけたのは沙耶だった。
沙耶は和也の幼なじみだとひかりを紹介した。
動揺した由布子だったがひかりは臨機応変に対応しその場を後にしようとした。
しかし、沙耶が二人を追いかけ、和也の家谷川家にとってひかり達の家森村家は忌まわしい存在だと言い、今後近づかないで欲しいと言った。
和也には自分が必要だと強く言った。


和也は沙耶に話があると言った。
沙耶は昔、恋人を事故で亡くしている。
その時、訪れた和也の店で出会ったという。
そして、和也に「私をひとりにしないで」と懇願した。

和也は家に帰っても沙耶とうまくやれと言われてしまう。
兄の幸一郎は店の経営が危ういと和也に告げた。
そしてメインバンク有力者の娘である沙耶とはうまくやれと言う。


幸一郎は15年前の写真を買って欲しいと誰かに持ちかけている。
その電話を聞いた國彦が幸一郎員襲いかかる。
しかし、幸一郎は「お前は15年前から何も分かっちゃいない」と意味深に言った。
そこに剛田が現れてしまったので國彦は幸一郎のスマホを奪って逃げた。

そして剛田を巻いた國彦は幸一郎がかけていた電話の履歴に再び電話をかける。
その相手の声を聞き國彦は何かをひらめいた。


いよいよ劇団の「ロミオとジュリエット」が始まる。
明日は最後のリハーサル
その日は関係者なら誰でも見学できるという。
ひかりは和也を呼び出し最初に見て欲しいとパンフレットを和也に渡した。

そして、最終リハーサルを見学した和也
程なく劇団を後にするがその姿を沙耶が見ていた。

劇団ではリハーサルが続いていた、すると天竺の頭上の照明が落下した。
ちょうど舞台にいた主演で娘の芽衣(宮澤エマ)が天竺をかばった。

そして芽衣は照明にあたり意識を失う。

【いつかこの雨がやむ日まで】見逃し4話の感想「悪意のご招待...罠と秘密」

そろそろ核心、と思ったのですがまだまだ展開がありそうです。
和也は今までのことを覆すような記憶を思い出しつつあります。

天竺を狙ったのは誰なのか?何よりも天竺が命を狙われる理由が分からない。

そして沙耶行動はどこまでエスカレートするのか。

和也の義兄幸一郎は暴走するのか....

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見逃し配信情報は以下の記事でまとめています。
【いつかこの雨がやむ日まで】見逃し動画とネタバレ感想