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『家売るオンナの逆襲』見逃し配信情報と2話のあらすじ感想

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画像出典は日本テレビ公式サイトより

『家売るオンナの逆襲』見逃し配信情報と2話のあらすじ感想

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『家売るオンナの逆襲』見逃し2話のあらすじ

テーコー不動産では神子(泉ピン子)という女性がマンションを決めかねている。
態度が大きく明日には20件の物件を用意しておけと言って帰って行った。

その様子を見た三軒家万智(北川景子)は何かを思いついたようだ。
夫の屋代(仲村トオル)に今夜は帰らないとラインを送った。


テーコー不動産の足立(千葉雄大)は同じフェンシングクラブの留守堂(松田翔太)に気を許している。
行きつけの「ちちんぷいぷい」に留守堂を誘った。

「ちちんぷいぷい」には屋代達も現れる。
そうそうに留守堂は帰ったが屋代は足立に「同じ業界の人間だから」と注意するように釘を刺した。


庭野(工藤阿須加)は明日の神子(泉ピン子)に紹介する物件を探していた。
会社は追い出されてしまったので、近くのネットカフェへ。

翌日、神子(泉ピン子)の物件探し
そこに万智(北川景子)が現れる。
突然現れた万智に神子は何か気に入らない様子。


ある日、終電を逃した庭野(工藤阿須加)がインターネットカフェを訪れると万智(北川景子)が現れる。
そして、「節約のため」と同じ部屋に泊まることになる。
そこで偶然、神子(泉ピン子)に会う。
何故か、留守堂(松田翔太)も同じネットカフェにいた。

留守堂は自分の部屋に庭野を招き入れネットカフェの素晴らしさを話した。
その言葉を聞いていた神子(泉ピン子)が留守堂のもとを訪ね「アンタ、いいこと言うじゃない」と心を開いた様子。
実は神子はひとり暮らしだったがアパートを取り壊されることになり、新しいアパートを探したが「孤独死されると困る」と住むところが見つからなかった。
そこでマンションの購入を検討したがそれでも孤独死のことを考えると家を買うことのためらっていると告白した。


庭野はそんな神子のために老人向けの施設の見学に付き添った。
しかし、神子はやっぱり老人ばかりのところは嫌だと言う。
そんなとき、ちょうどネットカフェが閉店するという。
それは万智(北川景子)が店を自分のポケットマネーで買収し閉店させるという。
そして先日、留守堂(松田翔太)が話した「ネットカフェの良さ」を真っ向から否定した。

そして、「こんなところ潰す」と言った。
神子にも「甘ったれるな」と強い口調で言った。
神子は「こういう吹きだまりのような場所が必要な人間もいるんだ、その場所を取り上げるな」と言った。
しかし、そこからは万智の思うつぼ
そんな「吹きだまりの殿堂」をココに作れば良いと言う、このネットカフェを万智から買い、オーナーになることだ。
と提案する。
そのやりとりにネットカフェの住人達も現れ、神子に拍手を送った。

そして、神子はそのネットカフェを買取し、自分の思うようにリフォームした。
店で神子は「ばばあ」と呼ばれ客達にも親しまれ、若者達に世話をやいていた。
万智は時々、神子から客を紹介されている。
そんなネットカフェを万智も留守堂も「宝の山」だと言った。

『家売るオンナの逆襲』見逃し2話の感想

少しずつ松田翔太さん演じる留守堂が来ています。
万智の過去についても詳しいので何か関係か因縁があるかもしれません。